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【オンラインセミナー】パフォーマンスアップのための「呼吸」実践法 無料体験セミナー 6月11日(木)18時30分〜

 

日程

2020年6月11日木曜 18時30~20時30分 *受付開始18時10

受講対象者 管理職、経営者・経営幹部、人事・労務

当社の競合にあたる企業の方からのお申し込みは、参加をご遠慮いただきます。

講座内容 「マインドフルネスのための「呼吸」実践セミナー」
講師:小笠原 和葉(おがさわら かずは)
定員 15名
会場
本セミナーはオンラインで受講いただきます。お申込後、受講用のURLを送付いたします。
※オンライン配信はZOOMを使用しますので、ZOOMでの受講の準備をお願いしております。
※ZOOMでの受講方法が不明な方はお問い合わせください。
 参加費  無料

セミナー概要

「イノベーションが生まれる組織づくりがしたい」
「トップからではなく、現場からイノベーションのアイデアが出る風土をつくりたい」
上記のようなお悩みに、有効的な打ち手として注目されている「マインドフルネス」。
しかし、実際に「マインドフルネス」を実践しようとすると、
「仕事中に瞑想はできない」「一人の時間はつくれない」など、
ハードルが高い印象をお持ちの方も沢山いらっしゃいます。
本セミナーは、「呼吸」にアプローチすることで、マインドフルネスを
身近に、そして手軽に実践可能にする手法をお伝えします。
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創造性の発揮には、日常的にハイパフォーマンスを出すときに使う
「パフォーマンスモード」とは別の、「もう1つのパフォーマンスモード」を
機能させる必要があるということをご存知ですか?
それが「アラウモード(allow mode)」です。
ここでいうモードとは、社員一人一人の自律神経システムの波形パターンのこと。
元々われわれ人間は「生き物として」、2つのパフォーマンスモードを
バランスよくスイッチしながら生きていくようにデザインされています。
*安定的にパフォーマンスが高く
*創造性があり
*心身共に健康で
*優れたリーダーシップとポジティブな影響力を持つ
そんな方は、間違いなく「アラウモード(allow mode)」を使っていることが分かってきました。
イチロー選手やスティーブ・ジョブスも、多くの人が使えていない
「アラウモード(allow mode)」を意図的に創るトレーニングをしていました。
「マインドフルネス」も、本質的にはこのアラウモードを機能させるための1つのアプローチです。
2つのパフォーマンスモードが仕事の成果に及ぼす影響を理解し、
マインドフルな状態のスイッチとなる「呼吸」を実践的に学ぶ、研修プログラム。
 
講師には、健康経営アドバイザーを務める小笠原和葉氏が登壇、
ボディーワーカーとしての豊富な臨床経験をもとに、わかりやすく解説します。
セミナー前半では、健康経営、働き方改革を成功に導くリーダーシップについての
ミニセミナーを実施します。
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*当社の競合企業にあたる企業の方からのお申し込みは、参加をご遠慮いただきます。
 

講師情報

講師 小笠原 和葉

 
株式会社大きな木 代表取締役
大学院卒業後、SEとして国内大手ITベンダーに就職。その後、自身の健康への問題意識をきっかけに、フィジカルとメンタルとの関係性に着目、研究を始める。自身でもボディワーカーとして活動する一方、意識やカラダを含んだその人の全体性を、ひとつのシステムとして捉え解決するメソッドを構築し「プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)」の体系を完成し、延べ約1700人が受講。2017年より、PBMプログラムの法人展開を開始。主にIT企業に向けた身体性に着目したメンタルヘルスプログラム等の提供実績がある。
 
 

お申込みは下記フォームよりお願いします

 

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