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【満席】「健康経営」と「働き方改革」一体化推進のススメ  ~なぜ健康が生産性を上げるのか~

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◆下記のようなお悩みをお持ちの人事ご担当者様におすすめです◆

① 健康イベントや健康改善を目的とした環境整備施策に、物足りなさを感じている。
② 健康経営の目的でもある業務効率化、生産性向上に効果的な施策を探している
③ 健康経営の取り組みを社員自ら自主的に行ってほしい
④ 健康無関心層へ意識喚起したい

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抜本的な改善が難しいプレゼンティーズムによるコストを可視化し、生産性を向上させるための具体的な施策についてご紹介するワークショップです。

 

セミナー概要

本来、働く人を幸せにするための働き方改革も、ともすれば企業側の論理の押し付けと捉えられ、社員がますますストレスを抱える要因になりかねません。働き方改革はシステムを入れて終わり、ではなく「人づくり」と一体化して推進する必要があります。

当社では、働き方改革推進において「健康経営との一体化推進」を強くおすすめしています。

労働時間を減らし、生産性を上げるための施策に「健康習慣づくり」を取り入れ、ビジネスパフォーマンスの向上を目指す取り組みは、特にプレゼンティーズム(*)の抑制に効果的です。

 

プレゼンティーズムの状態にある社員の健康上の課題は、主に生活習慣が要因となるものが多いために、抜本的な改善が難しいことがほとんどです。そのため、一人ひとりが自身の行動習慣を見直し、健康習慣づくりをすることが有効です。

本セミナーは、なかなか把握しにくいと言われるプレゼンティーズムによるコストの見える化と、健康習慣づくりの具体的な施策をご紹介します。

 

*「プレゼンティーズム」
社員が出勤していながらも心身の健康上の問題により、充分にパフォーマンスが上がらない状態

 

*本セミナーはHRカンファレンス春2018(日本の人事部主催:2018年5月17日実施)と同内容となります。

 

 

講師情報

鈴木 祐子(スズキ ユウコ) 株式会社ボディチューン・パートナーズ ファシリテーター

 

アセスメントに特化した組織開発・人財育成コンサルタント。
大学卒業後、(株)パソナに入社し、キャリアコンサルティングを数多く経験。2016年に(株)ボディチューン・パートナーズに参画。日本初の健康推進行動アセスメントTHe-da(ゼーダ)を開発し、アセスメント研修講師としてビジネスパーソンのパフォーマンス向上に従事。


佐藤 美咲(サトウ ミサキ) 株式会社ボディチューン・パートナーズ ファシリテーター

 

日本航空にてグランドスタッフ、客室乗務員、メンターとして新人教育を経験。8年間の勤務の後、人工知能(AI)テクノロジー会社の管理部門に転職。IPOを目指し、採用責任者として採用部の立ち上げを経験。接遇、新人教育、人事の経験をもとに、研修講師として(株)ボディチューン・パートナーズに参画。「明るい空間づくり」を得意とし、研修後、受講生のモチベーションを驚くほど向上させる。

 

 

講座内容 「健康経営」と「働き方改革」一体化推進のススメ  ~なぜ健康が生産性を上げるのか~
受講対象者 管理職、経営者・経営幹部、人事・労務
日程 ※第1回、第2回とも同内容

第1回 2018/06/28(木) 14:00 ~ 16:00 (受付2018/06/28(木)13:40~)
第2回 
2018/08/02(木)14:00 ~ 16:00 (受付2018/08/02(木)13:40~)

定員 15名
会場 渋谷ヒカリエ 11階 カンファレンスルームC
東京都渋谷区渋谷2-21-1  (地図を表示)
http://www.hikarie.jp/conference/access.html
 特典  【ご参加の皆様へ】
書籍「MBA式健康防衛」(クロスメディア・パブリッシング)進呈

 

 

お申込みは下記フォームよりお願いします

※本セミナーは満席となりました

 

開催セミナー *必須 第1回 2018年6月28日(木)第2回 2018年8月2日 (木)
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